オイスター

最終更新:2013年03月27日

オイスターは、えろまんがかんそうぶんの23件の記事で、6枚の画像を使って、計28回言及されています。うちわけは、単行本紹介が1件、雑誌感想が4件、言及が18件です。

オイスターの単行本レビュー・紹介

オイスターの単行本で、えろまんがかんそうぶんで紹介されたもののうち、いちばん最近紹介/レビューされたタイトル1本を紹介します。

オイスターの雑誌掲載作品

えろまんがかんそうぶんは、オイスターの雑誌掲載作品を、これまで4件レビューしました。感想が書かれたのが新しいものから順に紹介します。

  • 押し入れの奥の闇(『純愛果実』2010年3月号――2010年01月31日) [生理, 幽霊]

    幽霊より生きている人間の方が怖い、という感覚がこの人の生理なのかなー、とか思いつつ。

  • てるてる坊主(『純愛果実』2009年11月号――2009年10月04日) [すじマン]
    画像(てるてる坊主  /  オイスター)

    この人の作品はホント恐ろしいよなあ。というわけで、あらすじ解説はパス!ヽ(´∀`)ノ いや、こんなん要約してたら、こっちがおかしくなっちゃうですよ。

  • 纏わり憑くもの(『純愛果実』2008年5月号――2008年03月26日) [少女, ] 生贄と牢獄に収録
    画像(纏わり憑くもの  /  オイスター)

    なぜか亡き母に怨まれていると思いこみ、彼女にだけ見える母の幻像に脅える少女と、すこし目を離した間に失踪してしまった彼女を探すもうひとりの少女のお話。

  • 闇紮 ─やみからげ─(『純愛果実』2008年1月号――2007年12月03日) [包茎, 帽子] 生贄と牢獄に収録
    画像(闇紮 ─やみからげ─  /  オイスター)

    この後味の悪さはすごいよなあ。よくこんな気持ちの悪い話を描けるもんだと感心してしまう。お話としての完成度が高いからそっちでも感心しちゃうんだけど。掃いて捨てるほどある半端な欝エロ漫画なら鼻で笑い飛ばせるけど、この人レベルになるとさすがに包皮帽子を脱ぐしかない。おおっぴらに褒める気にはなれないけど、貴重な人材ではあります。

オイスターに言及した記事

えろまんがかんそうぶんは、これまで18件の記事でオイスターに言及しました。記事が書かれたのが新しいものから順に紹介します。

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