山文京伝

最終更新:2013年03月21日

山文京伝は、えろまんがかんそうぶんの76件の記事で、7枚の画像を使って、計80回言及されています。うちわけは、雑誌感想が17件、言及が59件です。

山文京伝の雑誌掲載作品

えろまんがかんそうぶんは、山文京伝の雑誌掲載作品を、これまで17件レビューしました。感想が書かれたのが新しいものから順に、最大で10件まで紹介します。

  • 沙雪の里 #12(『COMIC 0EX』Vol.14――2009年01月10日) [, ぶっかけ, 下着, 素直, 膣内射精, 絶頂, , 寝取られ, 獣交, 少年, フェラチオ, 新妻]
    画像(沙雪の里   #12  /  山文京伝)
    画像(沙雪の里   #12  /  山文京伝)

    今まで夫の知らないところで村の住人から犯されてきた妻が、ついに夫の目の前で「今の自分の姿」を披露。夫が、呆然と自分を見つめながら、同様に村の女たちに犯されるのを横目に、新しい男に犯される悦びを訴え、快楽に酔いしれます。

  • 七彩のラミュロス(『COMICパピポ』2007年11月号――2007年10月08日) [堕落, メス]

    魔の継承者として目覚めたジェオラの力により、人を快楽に堕落させる障気が世界中に一気に拡散。抵抗も空しく、女性たちは魔王に人生を捧げる牝に堕ちてゆきます。

  • 七彩のラミュロス(『COMICパピポ』2007年8月号――2007年07月10日) [少年]

    魔王に意識を犯され、幻想のなかで少年を弄ぶジェオラ。「魔の後継者」として目覚めた彼女の力によって、世界中の人間の意識が一瞬にして書き換えられます。

  • 沙雪の里 #1(『COMICメガプラス』Vol.45――2007年06月22日) [田舎, 堕落, ]

    新連載。のどかな田舎暮らしを求めて都会から引っ越してきた一家。妻が村の男たちに肉体を捧げる「里の女」に堕ちてゆく過程が描かれます。知らぬは夫ばかりなりとかそういう路線。

  • 私の新世界(『COMICメガプラス』Vol.44――2007年05月11日) [絶頂, スーツ, 仮想現実, 快楽調教, バイト, 愛撫]
    画像(私の新世界  /  山文京伝)

    あやしげなコンパニオンのバイトに応募して快楽調教されてしまった女性が、あたらしい世界の悦びを語る告白もの。体にぴったり密着した未来スーツを着用して、路上でビラを配る彼女たち。常時オンラインに接続されたスーツには、ヴァーチャル世界で彼女と交わる男たちの愛撫が、つねに転送されていて……。

  • 七彩のラミュロス(『COMICパピポ』2007年6月号――2007年05月02日) [戦士]
    画像(七彩のラミュロス  /  山文京伝)

    魔王の背後にあらわれ、渾身の一撃を浴びせた光の戦士。しかし、力を貯えた魔王はそれでもなお倒れず、光と魔との混血である彼女の精神に、自らの意思を流し込んで……。

  • すばらしき野生の世界(『COMICメガプラス』Vol.42――2007年03月17日) [メス, ケモノ, オス, 発情, , 子供, 息子]

    動物擬人化ネタ。ライオンの雌は子供を殺されるとその場で発情してあたらしい群のリーダーを受け入れるんだよ話。ライオンの交尾期間は約一週間で、その間、オスもメスもなにも食べずに、一日三百回以上の性交に専念するのだとか。生き残りの息子が母を見つけたとき、彼女はすでに新しい夫の虜となっていて……♥

  • 七彩のラミュロス(『COMICパピポ』2007年4月号――2007年03月04日) [魔族, , 女性器, 触手, ボテ腹, 占い, 拘束, 目隠し, 絶頂, 洗脳, 王妃, 子宮, ファンタジー, 実の息子, 息子]

    魔族から救出されたサーナたち。しかし、魔族の王の受胎器官と成り果てた王妃は、邪悪な精を詰め込まれた醜いボテ腹を晒しながら、「この母のオマンコはあの方のための子宮なの…!」「この母からの命令です…! 今すぐオマンコさせなさい!」と、実の息子に要求するまでに、魂まで汚されていて……。

  • 七彩のラミュロス(『COMICパピポ』2006年12月号――2006年10月27日) [女性器, 主人, 触手, 男性器, 多淫, メス, 奴隷, マイクロビキニ, 強制絶頂, 乳首, 白目, マゾ, , 目隠し, 姉妹]

    マーシュが姫姉妹の救出に。

  • 蒼月の季節 #12(『COMICメガプラス』vol.37――2006年10月09日) [精液, 主人, 寝取られ, 男性器, 人妻, 絶頂, オナニー, 調教, 催眠, 子宮, 女性器]

    業界の大立者に調教を受けてきた人妻が、夫に催眠薬を飲ませ、寝ている彼の上で自慰をしながら「本当は私…あなたのでは… あ…あまり か…感じなかったの…っ」「わかったの…… あの男性ひとのは… あなたとはくらべものにならないって」と真実を告白。御主人様に身も心も捧げ、夫よりも彼を愛していると宣言し、彼の肉棒に酔いしれながら「御主人様の強い精子をオマンコに…っ し…子宮に注いで頂くわ……♡」「あなたの精子は……っ もう一滴だって注がれたりはしないわ…っ」と亭主に三行半を突きつける寝取られ展開。夫の上でほかの男性に精液を注がれてイキまくりです。

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山文京伝に言及した記事

えろまんがかんそうぶんは、これまで59件の記事で山文京伝に言及しました。記事が書かれたのが新しいものから順に、最大で20件まで紹介します。

えろまんがかんそうぶんには、この作家に言及した記事が、全部で59件(うち、未表示の記事があと39件)あります。言及一覧ページで、そのほかの言及記事をチェックできます。

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