『COMIC Mujin』2006年12月号を買いました

公開:2006年11月07日
MUJIN (ムジン) 2006年 12月号 [雑誌]の商品画像
  • ティーアイネット(2006-11-07)
  • マーケットプレイスの価格:¥ 350より (定価:¥ 580, 39% off
  • 中古商品

表紙はドリルムラタ、巻頭カラーはいずみきょうた、巻中カラーは堀川悟郎小暮マリコ。巻頭に藤原俊一の折り込みカラーピンナップあり。

  • デビルなチェリー 最終話 / ドリルムラタ

    最終回は、少年を分析しようとして逆に見透かされている眼鏡の心理分析医がターゲットに。拘束され、言葉やメス、クスコによる辱しめを受け、彼の支配下に堕ちた看護婦がお口や胸、オマンコで彼に奉仕する様を見せつけられて、高慢女医さんもついにプライド崩壊。「ハメてェ♡ おチンポハメてェ♡♡」とおねだりし、全身交接汁にまみれながらの3Pで狂ったようにイキまくります。

  • お嬢様 / ぐら乳頭

    飛び級を重ねた天才幼女にして大金持ちのお嬢様というワガママぺたん娘が、お気に入りの生徒を無理矢理生徒会入りさせて玩具にしようとするものの、逆襲されて酷い目に合うお話。

    登場する女性は全員ふたなり。肋骨浮き出るちびぺた少女が、「本気でSEXしたら相手が危険」と医者に太鼓判を押された極悪ペニスを挿入されて白目を剥き、涙やよだれや鼻水をたれ流して悶絶します。後半はお嬢様の配下のふなたり2人も加わっての4Pで、お嬢様が穴という穴から白濁液を噴き出す精液袋に貶められる展開。

  • 最終バスの彼女 / 小暮マリコ

    巻中カラー2P + モノクロ18P. 学校帰りのバスのなかでいつもふたりきりになる、眼鏡の下級生に興味を持った男の子。無口な彼女にさんざんスルーされたあげく、「聞きますか?」と差し出されたイヤホンから聞こえてきた音声は……。

    眼鏡子さんのキャラ立てが魅力的。これは狙ってきたなあ。というか、ネタ元がふたつくらい思い浮かぶにょろよ。

    小暮マリコは11月10日に最新単行本夕立が止む前にが発売予定です。

  • 天然先生 〜After〜 / しなま

    2006年11月号に掲載されたアタック 天然先生の後日談。先生が生徒さんと保健室で。

    しなま(→例1/例2/例3/例4)は11月10日に初単行本はつカノが発売予定です。

  • 発情宮 #1 / 風船クラブ

    女手ひとつで自分を育ててくれた優しい母親に憧れながらも、担任のクールな女教師にも惹かれている少年。想いが報われることはないと知りつつも懸想を止められず、自分で自分を慰める日々ですが、ある日、帰宅すると、家庭訪問に来たはずの女教師と母親が、なぜかリビングでいきなりレズっていて……。

    大人の女性ふたりが抱き合って舌を交換し、互いの女性器をいじり合う光景を見て、たまらず発射してしまう少年。彼の声を聞いて、ふたりは我に返るのですが……。

  • 愛母 最終話 / 蛇光院三郎

    近頃相手をしてくれない息子に不安を感じたお母さんが、ワイシャツの上に縄衣装的なボンデージをまとって息子を誘惑。母親を妊娠させるために危険日を待っていたという彼の言葉に安堵して、ラブラブずぶずぶにハメまくりです。

  • SANDWICH / 舞浜楓

    結婚後、なにかと対決する妻と妻の母親に困り果てている男性。ある日、ふたりはついに、ハッキリと「白黒つける」ことを決意しますが、その手段というのが、エロ漫画のお約束的なアレで……。

    妻と義母との3Pで、むちむち熟れ熟れのボディが乱舞。ふたりのおっぱいで上下から挟みつけてのパイズリで、4つの乳房がねとねとザーメンまみれに。タッチはやや荒いですが、それが迫力に繋がっている感じです。

    絵柄からすると、このヒトはたぶん2006年3月号に掲載された組んず解れつ獣王子獅子丸と同じ人だと思います。

ほかの執筆者は中山哲学ZUKI樹くりつよしひろいのまるな〜がのうきゅうぽてころ板場広し春城秋介となみさとし飯尾鉄明矢神春六

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