『COMIC快楽天ビースト』2008年12月号を買いました
公開:2008年11月30日表紙はさめだ小判、巻頭カラーはさんば挿とさめだ小判、巻中カラーは兼処敬士とシュガーミルク、巻末カラーは舞六まいむ。
- 潮騒の唄 / さんば挿
巻頭カラー6P. 作家の眼鏡先生が、静養で訪れていた村を出ると海女の娘に告白。「最後にあの味を堪能したい」と貝を見せながら彼女に伝えますが、何事かを勘違いしたらしき彼女に岩陰に連れ込まれて、そのままふたりしてしっぽりと濡れそぼつことに……?!

えろあきちゃん:
白い海女装束が水で濡れ透けにヽ( ´∀`)ノ
- もなみレボリューション! / さめだ小判

巻頭カラー6P + モノクロ10P. 天真爛漫で迫られると嫌と言えなくてたくさんの男性と同時に突き合っている天使のような(※隠喩)女の子が、彼女を助けに来た常識人の女の子ともども乱交になっちゃうとかそういう。

(→レビュー)
- 兄嫁 陵辱人形 / MON-MON

家業の医者を目指さず服飾学校に入った義弟を心配して、お世話かたがた彼のアパートへ説得に赴いた眼鏡の兄嫁さん。彼が作成した過激なデザインのバンド用衣装を見て、バンドに憧れていた昔の夢を思い出した彼女は、つい出来心でその服を身につけてしまうのですが……?

えろあきちゃん:
豊満ボディにきつきつボンデージ風衣装を無理して通した兄嫁さんが、その姿を義弟に発見されて、「ああっ ここ破れてるじゃないか!」「これは義姉さんみたいなムチムチな女が着る衣装じゃないんだよ!」「裸で着るなんて変態かよ!」と激しく糾弾され、「このデカ尻女が!」と尻叩きの刑に。内に秘めたマゾ性を見抜かれ、夫とセックスレスで欲求不満になっていたことも手伝って、そのまま義弟の女に堕とされちゃいます。
きわきわデザインのボンデージ衣装がヽ( ´∀`)ノ マゾ泣きする女性の悔しげな表情がセクシーです。

ほかの執筆者はCuvie、八十八良、灰司、ねこまたなおみ、池上竜矢、飛龍乱、美夜川はじめ、葛城ゆう、内々けやき。

